求ム!カンゲキ大賞のこれからを一緒につくってくれる人【26年版】
変更履歴
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| 2026年10月31日 23:08 | 内容 | 募集の経緯カンゲキ大賞では、今年も一緒に活動してくださる運…
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…に活動してくださる運営メンバーを(追加箇所)募集します!カンゲキ大賞は観客か…
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…バーを募集します!カンゲキ大賞は観客から小劇場演劇への思いを発信し盛り上がりの起点となるべく、2021年から準備をはじめ、2022年に第1回実施、昨年2025年1年間に上演された小劇場演劇を対象としたカンゲキ大賞で第4回を迎えました。誰でも参加できる一般投票の参加人数は、第4回:2072名と大きな広がりを見せており(観客が参加できる賞では最大規模では?)、“今年の観劇”を振り返る年1回のイベントとして親しんでいただいている方も増えているかと思います。そんなカンゲキ大賞は、実…
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…かと思います。そんなカンゲキ大賞は、実は観客の有志が運営しています。しかも、とても少ない人数で!本業の傍ら!ボランティアで!カンゲキ大賞が広がりを見せつつある今、それを支えるメンバーが不足しており、なおかつ今の運営メンバーは意欲的な方ばかりなのでカンゲキ大賞以外にも個々にさまざまなチャレンジをしており、実はつねにリソース不足です。本当はもっと実施したい企画案が山ほどありますがリソース不足のために眠ったままになっています。せっかくここまで育ってきたカンゲキ大賞を縮小するようなことはしたくない!そして、新たな刺激や風を吹かせてくれる人とも出会いたい!そして、何よりもカンゲキ大賞は「観客主体の賞」で… |
募集の経緯昨年、カンゲキ大賞では新たな運営メンバーを募集し、多くの方にご参加いただきました!新しい仲間とともに活動の幅を広げることができたことを受け、今年も一緒に活動してくださる運…
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…に活動してくださる運営メンバーを大募集します!カンゲキ大賞は、観客…
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…ーを大募集します!カンゲキ大賞は、観客の思いを発信し、小劇場演劇を盛り上げることを目指して2022年にスタートしました。2025年の第4回では、一般投票に2,072名もの方が参加するなど、年々広がりを見せています。そんなカンゲキ大賞ですが…
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…見せています。そんなカンゲキ大賞ですが、実は観客の有志が、本業の傍らボランティアで運営しています。活動が広がる一方で、運営メンバーの人数はまだまだ少なく、実現したい企画もたくさん眠っているのが現状です。もっとカンゲキ大賞を盛り上げたい!新しい仲間と一緒に、さまざまな企画に挑戦したい!そして何より、カンゲキ大賞は「観客主体の賞」で… |
| 2026年10月25日 02:08 | 内容 | …みたい」という方におすすめです。 大賞受賞者やノミネート作品創作者… |
…みたい」という方におすすめです。(削除箇所)大賞受賞者やノミネート作品創作者… |
カンゲキ大賞委員会運営メンバーの募集記事です。
募集の経緯
昨年、カンゲキ大賞では新たな運営メンバーを募集し、多くの方にご参加いただきました!
新しい仲間とともに活動の幅を広げることができたことを受け、今年も一緒に活動してくださる運営メンバーを大募集します!
カンゲキ大賞は、観客の思いを発信し、小劇場演劇を盛り上げることを目指して2022年にスタートしました。2025年の第4回では、一般投票に2,072名もの方が参加するなど、年々広がりを見せています。
そんなカンゲキ大賞ですが、実は観客の有志が、本業の傍らボランティアで運営しています。
活動が広がる一方で、運営メンバーの人数はまだまだ少なく、実現したい企画もたくさん眠っているのが現状です。
もっとカンゲキ大賞を盛り上げたい!
新しい仲間と一緒に、さまざまな企画に挑戦したい!
そして何より、カンゲキ大賞は「観客主体の賞」です。一部の人だけでつくる賞ではなく、より多くの観客が関わる「みんなの賞」にしていきたいと考えています。
そんな思いから、今年も新しい仲間を募集することにしました!
今回は、特定の経験やスキルを活かしていただく「スキル募集」と、経験を問わず活動に参加していただく「手伝いたい人募集」の2つの形で募集します。
まずは、カンゲキ大賞がどのような体制・スケジュールで活動しているのかをご紹介します。
カンゲキ大賞の組織について
カンゲキ大賞は、会員有志のメンバーによって運営しています。
運営には「カンゲキ大賞賞運営」「企画開発」「機関紙」「広報」などのチームがあり、それぞれが役割を分担しながら活動しています。
また、カンゲキ大賞の選考時期には、会員の中から「選考委員」への立候補を募り抽選のうえ選出されます。大賞作品の選出を行う選考委員も観客である会員が担っています。
運営メンバーになったからといって、すべての活動に参加しなければならないわけではありません。
興味のあることや得意なこと、参加できる時間に応じて、それぞれの形で関わっていただけます。
1年間の活動スケジュール
カンゲキ大賞の活動は、年間を通して忙しさが一定ではありません。
特に12月〜5月頃は、一般選考・会員選考、最終選考会、受賞記念イベントなどが続く「カンゲキ大賞繁忙期」です。
一方、夏頃は比較的カンゲキ大賞本体の選考業務が落ち着くため、事業報告書の作成、選考規定の見直し、機関紙の制作などを行いながら、新しい企画を考えたり、試したりしやすい時期でもあります。
そのため、「年間を通して同じペースで活動する」というより、それぞれの生活や仕事と両立しながら、時期に応じて活動していくことを想定しています。
また、繁忙期でない夏季にイベントを企画することで年間を通じてカンゲキ大賞を盛り上げることも可能です。夏季に時間的余裕があるので何かカンゲキ大賞を通じてイベントを企画したいという方も大歓迎です!
ご応募を検討くださる方へ自己紹介
と、その前に、カンゲキ大賞運営のことを知らないとこわくて応募もできない!ですよね。簡単にですが、どんなメンバーがいるかご紹介します。
- 仲 瑞枝
- カンゲキ大賞 発起人。働き方改革以前の広告業界で、文字どおり昼夜問わず、明けても暮れてもデザインや企画をやってきた人間。そういう日常になると、音楽やアートや映画、それらは日常から取りこぼさずにいられたが、演劇の情報が真っ先に追えなくなったことから、気軽に観劇することの難しさを感じ、これどうにかしないと…と動き始める。その後のことはこちらのnoteにまとめています。ご興味ある方はぜひ。
- 城井 香瑠
- カンゲキ大賞 理事。演劇以外にもいろんなショーが好きな人。休みの日に、規模に関わらずあちこちのショーを見て、新しい出会いを探す日々を送っていた中、Twitter(当時)でカンゲキ大賞の”観客が決める賞”という構想に興味を持ち、第1回の開催時から会員になる。
- アマチュアバンドの手伝いでインタビュー記事を書いたことがあり、その経験を活かしてインタビュアー&ライターも担当。
- Yu_Se
- カンゲキ大賞 理事。ミュージカルから小劇場演劇まで様々な演劇を愛す人。普段は民間企業でエンジニアチームのマネージャーをしており、そのスキルを活かしてカンゲキ大賞の投票システムの保守・運用や、映画・ドラマ・アニメ・舞台を探せるwebサイト「レコメンド屋さん」の開発・運用をしている。最近では、演劇界隈に特化したクラウドソーシングプラットフォームの開発や、公演情報の検索から記録まで一気通貫して管理できるWebアプリ開発にも注力している。
そのほかにも、平日の仕事の傍らで劇団の制作をやりながらカンゲキ大賞もがんばっている人や、ギャラクシー賞の審査員を務めている方、そしてなにより演劇好きの観客がカンゲキ大賞の運営をしています。
スキル募集
【カンゲキ大賞を経営面で支える】
助成金に強い、申請まで担当してくれる人
【お願いしたいこと】- カンゲキ大賞など顕彰事業が申請できる助成金はないと思うので、アワードの周辺でおこなっている事業で助成金申請をしたい。どの助成金が適当かのリサーチから書類作成、申請を主担当として担っていただける人を探しています。
【主な活動時期】- 申請する助成金の仕様に準じて
経理や年度締めの事業報告業務を担当してくれる人
【お願いしたいこと】- 現在、経理の知見を持っていない人でどうにか難を凌いでいますが、知見や興味のある人にお任せし、他のことにリソースを費やしたり、こころに安心感を得たい。また、カンゲキ大賞委員会は6月が決算月で事業報告書類作成を主担当として担っていただける人を探しています。
【主な活動時期】- 6〜9月。カンゲキ大賞委員会の事業年度が6月なので。
【カンゲキ大賞の中枢・賞運営を支える】
賞の運営もしくは選考管理委員会に興味のある人
【どんな人に向いている?】- 選考に興味があり、固定の団体の観劇だけでなく幅広く観劇をしている人
- 界隈全体のことや未来のことを考えるのが嫌いではない人
【お願いしたいこと】- 毎年、選考規定を見直し改定する中であらゆる人の意見を聞くようにしています。定量化しずらく感覚的な部分もあるため、「いち観客としてどう思う?」というフラットな意見交換をする人数が増えたらいいなと思います。
【主な活動時期】- 通年ではありますが、9月〜翌4月。
【カンゲキ大賞をITスキルで支える】
新規webサービスの運用・保守
【どんな人に向いている?】- プログラミング経験のあるエンジニア、もしくは生成AIなどを活用して、ご自身でWebサービスやアプリを開発した経験がある方。
【お願いしたいこと】- カンゲキ大賞では現在、新たなWebサービスを開発しています。このサービスは、演劇界隈に特化したクラウドソーシングプラットフォームを目指しており、近日中にリリース予定です(Webブラウザ上で利用するサービスで、スマートフォン向けの専用アプリはありません)。リリース後のサービスの運用・保守をお願いしたいと考えています。
- 具体的には、利用者からのお問い合わせへの対応、サービスの不具合修正や機能改善、システム障害が発生した際の対応、運用にかかる費用の集計・管理などを想定しています。
- カンゲキ大賞の運営メンバーには、このサービスを開発したエンジニアがいるため、最初はそのメンバーと一緒に対応していただく予定です。サービスの仕組みや構造を徐々に把握していただきながら、将来的には運用・保守を中心的に担っていただければと考えています。なお、システム障害などが発生した場合も、即時対応をお願いするものではなく、ご自身の都合に合わせて、対応可能な時間帯にご協力いただくことを想定しています。
【歓迎スキル】- プログラミング経験(Python、HTML、CSS、JavaScript)、もしくは生成AIを使ってのバイブコーディング経験
- クラウドサービスの運用経験(AWS)
- githubの使用経験
【主な活動時期】- 通年。また、システム障害が発生した場合でも早急に対応しなければならない訳ではなく、ご自身の活動できる時間に合わせて対応いただくで問題ないのでご安心ください。
【より良いコンテンツづくりで支える】
新設賞の運営チーム
【どんな人に向いている?】- 第5回カンゲキ大賞では、新たに「学生セレクト賞」を設ける予定です。高校の演劇部や大学の演劇部・演劇サークルに所属する学生の皆さんに、ノミネート作品を視聴・投票していただき、受賞作品を決定する賞です。
- 今回が初めての取り組みとなるため、運営方法も含めて手探りで進めていくことになります。新しい企画を一緒に考え、主体的に動きながら、学生セレクト賞を盛り上げてくださる方を募集しています!
【お願いしたいこと】- 高校の演劇部、大学の演劇部・演劇サークルへの参加案内や連絡・調整、お問い合わせ対応
- 投票の運営サポートや投票結果の集計など
【歓迎スキル】- メールなどを通じて、各演劇部・演劇サークルと丁寧にやり取りができる方
- 新しい企画を考えたり、主体的に進めたりすることが好きな方
【主な活動時期】- 2026年11月〜2027年3月まで。
公式サイトのデザイン、更新のお手伝い
【どんな人に向いている?】- 公式サイトはとても大切なので、具体的に作業内容を依頼し、最終的なデザインや情報の正誤などチェックしますのでご安心ください。studioというサービスを使っているので、studioに慣れたい方も歓迎です。プロアマ問いません。また、デザインの勉強がしたい方へもこういった作業をとおして伝えられることがあるかもしれません。
【お願いしたいこと】- 選考期間が始まり大賞決定、授賞式開催など、段階的に情報をアップデートするための更新作業
- ご一緒して様子を見ながら、お願いできる領域を広げていきたいです。
【歓迎スキル】- Adobeなどクリエイティブ系ツールを使える
- イラストが得意
【主な活動時期】- 通年ではありますが、特に賞選考関連の更新は12月〜翌5月。
イベントや施策の企画
【どんな人に向いている?】- これまでオフラインイベントではシモキタ映像演劇祭やノミネート作品上映会、交流会、オンラインでは#MYカンゲキ大賞などを企画してきました。
- 現在も複数の企画を動かしていますが、なにしろ人手不足です…!
- 今回の第5回カンゲキ大賞にも実施する予定の水面下で動かしている企画など、企画の種はたくさんあるのですが、実行するパワーが足りません。ぜひみなさんの力を貸してください
【お願いしたいこと】- 今回は現在動いている企画にお手伝いとして参加いただきたいです。
- 今後は、アイディア出しに始まり、企画をブラッシュアップする作業、タスクに落とし込み、実行する、などの各段階で、希望を聞きながら適宜役割分担したいです。
【歓迎スキル】- Googleやofficeなど一般的な資料作成ツールを使える
【主な活動時期】- 通年ではありますが、特に11月〜5月。
手伝いたい人募集
特に 大学生・専門学校生・社会人になりたての若い方の積極的な参加を歓迎しています! 学業と並行して、あるいは他業界で働きながらでも「演劇業界を盛り上げる活動に関わってみたい」「演劇の仕事に触れてみたい」という方におすすめです。
大賞受賞者やノミネート作品創作者の方と直接お会いできる授賞式イベントに企画から参加できることや、選考を通じてこれまで知らなかった作品との出会いやその裏側を知ることができ、刺激になることも多いと思います。
また、現在のカンゲキ大賞の運営メンバーは「賞を通じて観客主体で盛り上げよう」という思いを同じくした、けれど、さまざまなバックグラウンドを持つ人たちです。演劇に関する知識やスキルだけでなく、それぞれが仕事や趣味で培っているスキルを活かしながら活動しているので、幅広く自分自身を高める機会にできるはずです。
「何ができるか分からないけれど興味がある」
それだけでも充分です!むしろその想いを持っている方と出会いたいです!
まずは、カンゲキ大賞の内側では何をしているのか知ってもらうことからスタートし、ぜひ一緒にこれからのカンゲキ大賞をつくっていきましょう!
実際に運営に参加してみてどうだった?新メンバーの声
「運営メンバーって、実際にはどんな雰囲気なんだろう?」
「演劇業界で働いていなくても参加できる?」
「仕事や学業と両立できるのかな?」
興味はあっても、初めて参加するコミュニティには不安もあると思います。
そこで今回は、昨年から新しくカンゲキ大賞の運営に参加したメンバーに、実際に活動してみて感じたことを聞いてみました。
- よし(Yoshikino)
- カンゲキ大賞委員会に参加することで、賞の企画や選考がどのように進められているのか、その裏側を知ることができる貴重な経験となっています。普段からたくさん観劇をされている方々と交流できるため、さまざまな情報や知識を得たい方にとっても、新たなつながりが生まれる良い機会だと思います。
- りょうさん♡
- カンゲキ大賞の授賞式のイベントの開催に向けての準備などに携わることができたのが一番よかったというか、割り当てていただいた作業などを無事にこなせて、なんとか無事にイベント開催されてよかったということだと思いますね。最近では小劇場演劇界隈というか、そういうところをぷらぷらっとしてる感じで楽しみつつも、また次回のカンゲキ大賞に向けて何かお役に立てればという目的に沿って活動などしてきてるのではと思います。
- hako
- 自分だけでは見に行かない作品にも触れられて楽しいです
応募後のながれ
ページ下部にあるフォームから応募お願いします
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フォームに記載したメールアドレス宛にsupport@kangeki-award.comより返信します
(質問だけの方はメール返信でお応えします。参加希望の方は以下へ)
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会費納入お願いします
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会員ページ閲覧権限付与などの会員登録をします
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運営メンバーの連絡ツールslackに招待
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slackにてオンラインMTGを設定するための日程調整
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カンゲキ大賞運営メンバーとオンラインMTG実施
このMTGにてご希望を伺います。ご相談も気軽にどうぞ!
↓
各チームのslackチャンネルに招待します
以降は基本的にはslackでやりとりをしていきます
FAQ
Q.お給料はありますか?
A.現状はお出しすることができません。これまで全てのメンバーがボランティアで稼働してきました。ですが、前例がなかった観客主体の事業が成長していくのを中の人として経験するのは他に得難い楽しみでもありました。ですので自分が成長したいことや経験したいことをカンゲキ大賞という場を借りながら実現する。それを楽しめる人とご一緒したいです。
Q.会員にならないとダメですか?
A.基本的には会員になって運営として活動してほしいです。が、助成金や経理のパートは活動内容が演劇と遠いうえに専門性の高い分野なので、こちらに応募する方で会員になりたくない希望の方はその旨を応相談とさせていただきます。
Q.応募締め切りはありますか?
A.通年募集していますが、第5回カンゲキ大賞の選考期間に活躍してほしいポジションもあるので、【11月末日】を一次の締め切りとし随時ご返信をいたします。もちろん以降のご応募も歓迎いたしますが本ページの応募フォームは2027年5月末日で閉じ、以降のご参加はこちらの通常ページからお申し込みください。
Q.期間は決まっていますか?
A.会員の期限は1年間。9月末日までとなっており、10月1日からの活動には更新が必要です。
Q.活動の時間帯は決まっていますか?
A.基本的にメンバーは社会人で働き方も異なるので、各自で本業の傍ら調整しながら活動をしています。各自分担された作業の他は、平日の夜の時間帯に隔週でMTGを行なっており、運営メンバーであれば誰でも参加可能です。
Q.地方在住ですが可能ですか?
A.はい、可能です!歓迎です!オンラインで完結する作業が多いので、所在地に関わりなくご参加いただけます。
Q.連絡にはどのようなツールを使いますか?
A.slackを使ってやりとりをしています。slackのアカウント作成・ワークスペースへの参加(無料)をお願いいたします。
お問い合せ&申し込み
お問い合わせとお申し込みはこちらからお願いいたします。
みなさんのご参加お待ちしています!
感想